2006年01月10日

仲間由紀恵のオモテとウラ Hなところまで

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「いま最もノっている女優」と芸能記者たちの評判も高い。山本耕史とのコンビで大晦日の紅白歌合戦の司会を務めた仲間由紀恵(26)のことだ。昨年の「ごくせん」(日本テレビ)や「トリック」(テレビ朝日)での大ヒットはご存じの通りだが、今年の大河ドラマ「功名が辻」では主役を張っている。山内一豊の妻・千代役だ。

「あれだけの美形にしてなお、演技も幅広い。ごくせんやトリックなどではコミカルな演技も光っていました。高視聴率に気をよくした氏家斉一郎取締役会議長が『本当の高校にもあんな元気のいい先生がいたらいいのに』とベタ褒めしていたほど。いまや松嶋菜々子や竹内結子に取って代わり、新視聴率女王と呼ばれています」(芸能記者)

☆第2の安室奈美恵を目指したが…

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 1979年10月30日、沖縄生まれ。5人きょうだいの末っ子だ。父親はマグロの遠洋漁業船の漁師だったため、家を空けがちで、半ば母子家庭のようなものだったとか。


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「中学生の時、工藤静香に憧れて『沖縄タレントアカデミー』入りした。そこで注目され、地元テレビ局のCMに出演していました」(日テレ関係者)



 事実上のデビューは沖縄テレビ制作の「青い夏」。95年に中学卒業後、上京して本格的に芸能活動を始めた。当初は第2の安室奈美恵を目指し、歌手デビュー。「ムーンライト・トゥ・デイブレイク」なんて曲も出した。が、サッパリ売れず。すぐに女優に転向した。それもしばらくは鳴かず飛ばず。

☆コミカルな演技で開眼

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 さらに、97年のNHKの夜ドラ「しあわせ色写真館」や朝の連ドラ「天うらら」などに出演したものの、話題にもならなかった。

「『リング0〜バースデイ〜』にも貞子役として主演したが、評判が悪かった。そこで、シリアスな役柄を捨て、コミカルな演技に挑戦。それが00年の『トリック』でした。ストーリーは大したことないが、何となく陰のありそうな美人が、いきなり乱暴な口調で暴言を吐くシーンが受けたのだと思います。気取らず、貧乳や巨根といったきわどいセリフも平気でポンポン言う。相手役の阿部寛との掛け合いも絶妙でした」(芸能評論家)

●今後はプライベートが要注目●

 続く、「ごくせん」ではメガネにジャージー姿で登場。任侠(にんきょう)一家の孫娘というあり得ない役柄で、小気味いいタンカが妙に受けていた。

「ドラマの収録現場でも、生徒役の男の子たちが騒ぐと、『おまえら、いい加減にしろよ』と怒鳴りつけたこともありました。中卒で上京して苦労してきただけに、意外に腹が据わっているのでしょうね」(日テレ関係者=前出)

 私生活では、俳優の金城武やジャニーズ「嵐」の松本潤などとの噂もあったが、いずれも関係ははっきりしない。今年はそのあたりも注目されそうである。

☆かなり淫乱仲間由O恵
posted by jjjjjj at 08:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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